シニア・女性起業にピッタリの台所電化事業

この記事は2分で読めます

日本の超高齢社会と食の問題を考えると

ガスから電気への台所電化

は避けられません

 

心配ごとの一つがガス調理器です

先進国のほとんどが電気調理器を使っている中で

日本のみがいまだにガス調理器を使っています

まず、火災事故を起こす可能性があります

 

人生100年時代において

ガスで料理をしていることを忘れてうっかり長電話とか

外出してからガスを消したかどうか心配になる

こんな経験をしている方も多いのでは!

関連したもう一つの難点が

ガスでは危険で子供に料理をさせられないという事です

 

電子レンジは撲滅しなければならない

危険な調理器

電子レンジMicrowave Oven(マイクロウェーブ オーブン)

電磁波(マイクロ波)で食品を加熱する調理器具です

 

なぜか非常に便利と思われていて

日本では今やなくてはならない調理器具ですね

 

電子レンジは

水分子を24億5000万回振動させて

加熱します

 

その時に

ビタミンやフラボノイドなどの栄養素を破壊

さらに

ガンを引き起こすような変性物質を作り出す 

と言われています

 

 

世界中で使用している国は

日本とアメリカのみです

 

ヨーロッパの国々は

危険なマイクロ波の調理器など認めていません

電気のエンクローズドヒーターを使う家庭がほとんどです

 

 

ロシアでは

電子レンジの使用について多くの研究が行われた際

健康にネガティブな結果が出たため、

1976年に電子レンジの使用が禁止されました

 

危険なIH調理器を使っているのは

日本だけ

 

今の新築時の主流が

IH調理器つまり電磁調理器ですね

 

 

IH (Induction Heat)とは 「電磁誘導加熱」

ヨーロッパやロシアでは使用禁止

アメリカは禁止ではありませんが

電磁波が身体に良くないのを知っていますので

普及していません



WHOの基準では

電磁波は4ミリガウス以上を長時間浴びるなと

警告しています

IH調理機器はどれだけの電磁波を出しているのでしょうか?

なんと

200ミリガウス以上です

 

これが

電磁波被曝ですね

 

電気調理器も多少電磁波は出ていますが

WHOの基準以下ですね

 

電磁波問題の世界的権威

ロバート・ベッカー博士 は

電気器具から出る電磁波の「安全基準」は

1ミリガウスとしています

 

 

1ミリガウスに比べて、

4ミリガウス以上の場所で暮らしている子どもは

白血病 4.73倍

脳腫瘍 10.6倍

 

(国立環境研究所)

 

もっとも電磁波の悪影響を受けるのは

「成長中の細胞です」(ベッカー博士)

 

細胞分裂のときDNAが分裂し2本に再構築されるときに

電磁波の振動でDNAが破壊されるからです

 

だから

受精卵、胎児、子供などが

強く電磁波の影響を受けてしまいます

 

DNA損傷は

発がん、奇形性、遺伝病などの原因になります

 

電磁波は

鬱病、自殺、不眠など精神障害の引き金です

 

めまい、頭痛、耳鳴り、倦怠感などは

電磁波過敏症と呼ばれる症状です

 

妊婦への影響は!

流産が5.7倍に増えます(初期流産)

 

ペースメーカー使用者への影響!

メーカーサイトにも

IH調理器のペースメーカーへの注意書きがあります

 

「心臓ペースメーカーを取り付けているお客様は

主治医に相談してください」

 

電磁波の影響を非常に受けやすいという事ですね

 

IH炊飯器

もちろんNGです

 

これほど日本の調理器事情は非常識なんです

だから台所の電化事業が

シニア・女性起業にピッタリなんですね

 

この問題を解決する方法は?

私にご相談ください^^

 

 

まずチャレンジを検討しましょう^^

だから、シニア起業・女性起業・サラリーマン起業

 

それなら元気のあるうちに

新しい自分の人生を挑戦しましょう! 

一人では心もとなくても仲間がいます

シニア起業・女性起業・サラリーマン起業で

一緒に新しい自分の世界を創造しましょう^^

 

ご相談・お問い合わせは

シニア起業・女性起業 ナビゲーター 

小林 英紀  090-3110-1149

solitonkoba@gmail.com

facebook www.facebook.com/yxiaolin

脳ストレス解消 ameblo.jp/brain-cocokara/

 LINE ID solitonkoba

 

 

 

Follow me!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。