脂肪を悪者にしていませんか!?健康予防ビジネスの可能性

この記事は2分で読めます

健康予防をビジネスにすると

可能性が広がる理由に

今までの常識が非常識になることが多いのです

 

例えば

 1980年代や90年代は

「低脂肪」ラベルの貼られていない食品は売れませんでした

バターや卵黄は「食べてはいけない」食品の上位でしたが

炭水化物や加工食品は何の躊躇もなく食べていました

 

しかし

時代は完全に変わりました

 

最近では

専門家が脂肪は体にいいと指摘しており

アボカドやココナツオイルといった

脂肪分の高い食品がスーパーフードとして売られています

 

今回は

脂肪に関する間違った考え方をチェックしましょう

 

食べた脂肪はそのまま体の脂肪になる ×

 脂肪を食べたからといって太るわけではありません

 脂肪を全く取らなかったり脂肪の摂取量を制限したりすると

 体重の増加につながる可能性がある

 高脂肪食品は減量に役立つというデータもあります

 

 

飽和脂肪は太るので「食べない」 ×

 飽和脂肪は健康を脅かす食品の筆頭でしたが

 恐れる必要はないようです

 赤身肉やバターばかりの食事はたまに食べても問題ありません

 高脂肪食品の代わりに大量の砂糖を取ることが問題です

 

 

 

どんな脂肪でも健康問題を引き起こす ×

 さまざまな種類の脂肪を食べると健康になります

 例えば魚やナッツ類などに含まれるオメガ3脂肪酸は心臓の健康を高め

 オリーブオイルやナッツ類、アボカドに含まれる

 一価不飽和脂肪も心臓病のリスクの低下につながる

 

 

高コレステロール食品はLDLコレステロール値を上げる ×

 コレステロールの高い食品は体に悪いと考えられていたが

 食事で取るコレステロールはHDL(善玉コレステロール)を増やすことにもつながる

 

 

脂肪はフィットネスの目標達成を妨げる ×

 持久力を必要とするスポーツ選手の中には

 「ケトジェニックダイエット」と呼ばれる食事法をやり人が多い

 1日のカロリーの70%から75%を脂肪から取り

 5%から10%を糖質から取る方法だ

 糖質よりも脂肪が優先的に燃焼しやすい体質になる

 

 

いかがでしたでしょうyか!?

 

今までの常識と違っていたと感じた方も多いのでは!

 

健康予防のビジネスには

こんな例がたくさんあります

 

伝えるべき情報価値が高いし多いいのです

 

健康に関する関心は

全ての人にあります

それこそブルーオーシャン市場なんです

 

自宅で出来る個人起業こそが

あなたが検討すべき一つの方法です

 

 

 

元気のあるうちに

新しい自分の人生を挑戦しましょう! 

一人では心もとなくても仲間がいます

シニア起業・女性起業・個人起業で

一緒に新しい自分の世界を創造しましょう^^

 

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