テクノロジーでコンビニが危ない!

この記事は1分で読めます

コンビニがない生活なんて

考えられない

そんな時代の成長産業でしたが

新しいテクノロジーが

いろいろな産業地図を塗り替えていく

 

コンビニの店舗数は

セブン‐イレブン 2万0286店

ファミリーマート 1万7205店

ローソン 1万4083店

ビッグ3の店舗数 5万1574店

異変が起こっているのは

客離れ

 


コンビニと総合スーパーの客離れ

食品スーパーや100円ショップやドラッグストアは安定

百貨店はイベント次第

 

コンビニ1店舗当たりは平均2457人で支えている

 

なぜ

身近なコンビニから客離れが起こっているのか!?

 

コンビニは

便利な立地にあり

24時間365日開店している利便性が

消費者の支持を受けてきた

品ぞろえが劣っていても高くても

支持されてきた

 

客数減少は客単価アップで補うしかない

コンビニ自体の出店過剰も響くだろう

 

 

変化の原因は

eコマース

アマゾンの「Prime Now」は

「1時間以内配送」や「2時間便」は便利なのだ

1時間以内の利用には890円の配送料がかかるが

2時間便は2500円以上なら無料だ

 

競争原理が

リアル店舗を持つことから

個人宅に配送する手段を持っていること

にシフトしていっている

 

ユーザーとの接点の数と密度

物流システムの運用における質

 

この2点が競争の環境だ

 

時代は大きく変化している

私達個人も生き方を変えないといけない

 

自宅で出来る個人起業をやりましょう

 

 

 

元気のあるうちに

新しい自分の人生を挑戦しましょう! 

一人では心もとなくても仲間がいます

シニア起業・女性起業・個人起業で

一緒に新しい自分の世界を創造しましょう^^

 

ご相談・お問い合わせは

シニア起業・女性起業・個人起業 ナビゲーター 

小林 英紀  090-3110-1149

solitonkoba@gmail.com

facebook www.facebook.com/yxiaolin

脳ストレス解消 ameblo.jp/brain-cocokara/

 LINE ID solitonkoba

 

Follow me!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。