カテゴリー:シニア起業

  1. 老人は仕事をしないのが当たり前!?スイスの哲学者ヒルティの「幸福論」の中には最後の息を引き取るまで精神的にはつらつと活動を続け仕事の最中に倒れることこれこそ正常な老年の正しい終結であると言っていますシニア…

  2. 50、60は鼻たれ小僧70,80は働き盛り90になって迎えに来たら100まで待てと追い返せ世界保健機構のWHOは健康の定義を身体的、精神的、社会的に健全であることとしていますつまり心身の健康だけにとどまらず社会的な活…

  3. 2016年の自己破産の申し立てが6万4000件を超え13年ぶりに増加に転じたそうだ昔の多重債務は無計画な若い世代の問題とされていたが最近では働き盛りの中年や退職したシニアがカードローンなどをきっかけに自己破産に陥るケースが目立つ…

  4. 今年に入り中国の消費関連企業の日本進出が目立つネットショッピングを展開する中国のアリババはスマホ決済サービスを日本で展開する民泊最大手の途家(トゥージア)は楽天と業務提携を行いシェアバイクのモバイク(Mo…

  5. 会社に勤めて定年を迎え100歳まで生きる蓄えは大丈夫でしょうか?シニア起業と言っていますが40歳以上の自営業者・サラリーマン・主婦皆同じに自立したもう一つの収入を作らないといけない時代ですシニアの無収入の状態は生きが…

  6. 今の高校生などは大学に進学し大企業や官公庁に就職するだけでは安心できない専門性を身につけないと将来が危ないと考えるようになってきているそうです大学卒の2割が定年まで働くと答え8割は転職か独立考えているよう…

  7. 内閣府は2017年版「高齢社会白書」を発表した「何人の働き手が1人の高齢者を支える社会となるのか」1950年時点では12.1人の生産年齢人口で1.0人の高齢者を支えていたこれが2016年時点では2.2人&…

  8. 今までは会社に依存して生きることが当たり前でしたしかし現在の超高齢化や情報社会では企業に依存しない生き方が求められ実現していく生き方がかなり出てきていますこれは人生100年が当たり前の時代になってきたからです&nbs…

  9. 人間の加齢と高齢者の生き方を研究しているのが老年学 Gerontology昔はハッピー・リタイヤメント定年万歳人生60年、後は余生今は、生命科学の発達で人生100年老年学的には高齢者は英知を備えた貴重な社…

  10. 櫻田 潤さんの「図で考える。シンプルになる。」より人生戦略つまりシニアライフを検討する上で最も大事なのが「どういう一生を送って、人生で何を成したいのか」です現役の例ですが「世界を股にかけて、活躍したい」と思うのであれ…

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